大ぼら噴き


あんしん体験

最近よく耳にするアンチエイジングです。

私も肌の衰えが気になる年頃だから…。

そこでアンチエイジング効果の高いフェイシャルエステを探しています。

フェイシャルエステランキングをみてみると女優の藤原紀香さんでもお馴染みの、ミスパリの若返りフェイシャルエステが人気のようです。

ミスパリなら、ランキングではいつも上位のエステティックサロンだから、ある程度あんしんして体験コースとか受けられそうですね。

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2010-07-04 21:01:36 - 日記

5人そろって

独身女性ばかりの仲良し5人組…。グループで温泉旅行とか海外旅行とかで楽しんでいます。

今この5人が夢中になっているのが、なんと…婚活パーティー!みんなで参加することもあるし、それぞれ会社の同僚なんかと参加するなんていうこともあって、婚活パーティーの参加回数で競っています。

誰が一番最初に素敵な彼を捕まえられるかって言うのももちろん大切ですけどね。

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2010-06-10 16:34:55 - 日記

無料サービスと自動車保険の口コミ



自動車保険の口コミ見ていたら、便利なサービスを発見!「自動車保険一括見積もりサービス」という便利なサービスがインターネットで提供されています。

自動車保険もいろいろ比較してきめたいですよね。サービス面とかは自動車保険の口コミが参考になるけど、実際の金額はやっぱり見積もりが必要。

でも多くの会社に見積もり依頼するのも面倒!そんな時便利なのが複数の保険会社で自動車保険料の見積もりが一括でできちゃうサービスです。


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2010-06-04 08:55:20 - 日記

ブライダルエステの口コミ

今日はブライダルエステの日です。
最初はちょっと面倒かなって思っていたブライダルエステ…でもいくたびに肌もきれいになるようで、最近はとっても楽しみです。ブライダルエステ口コミ!で人気が高かったサロンだけあって、毎日予約がびっしり!
なかなか都合の良い日に予約入れられないのが不満だけど、肌への効果やリラックス効果の高さを考えるとやっぱり今のサロンでよかったかなって思います。

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2010-05-02 09:27:30 - 日記

保釈されても

最近テレビでもちきりなのは、酒井法子容疑者の話題ですね。
最初行方不明のニュースで心配していた人たちも
逮捕の情報で驚いたのは、先月の話ですね。

清純なイメージが強かったのりピーですから
ショックを受けた人も多いかもしれませんね。

でも覚せい剤って本当に恐ろしいものですね。
のりぴーの事件以来覚せい剤についての様々な症状や情報などがテレビで放映されていますが、改めて恐ろしい薬だと感じた人も多いのではないでしょうか。最近では一般の人でも簡単に入手できるんでしょうか・・・。
一度やってしまうと止められなくなるのが覚せい剤。
最初はちょっとした好奇心でも、続けることで自分を崩壊させてしまいますね。
ましてのりピーにはお子さんもいますね。
子供の事を考えて覚せい剤などやってほしくなかったって
私は思うんですよ。


保釈が決まったようだけど、どうやって子供と暮らすんだろう。
まず、収入が無いのだからかなり苦しい生活になるんじゃないかな?
それも、下品な大げさ報道の餌食になりながら。
子供の事を考える前に、覚せい剤なんてしないでほしかったな。

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2009-09-14 19:41:18 - 日記

悟くん

公衆電話から自分の携帯に電話をかける。
そして携帯(公衆電話からの電話)を出て、公衆電話で「悟君。悟君。」と言って両方の電話を切ります。
それからて携帯の電源をOffにしてしばらく待つと、電源を切ったはずの携帯が鳴るんです。
そして電話を出ると..
「今電車に乗ったよ」
「今駅に着いたよ。もうすぐだよ」
「今家の前にいるよ」
「今君の後ろにいるよ」
…と電話がきます。
後ろにいるよと言われた時、悟君に質問することができます。
質問できるのは、「過去」や「未来」。正確に答えてくれるそうです。
ですが
質問しても返事がこなかったり、後ろを振り返ってしまうとあの世に連れていかれるそうです…


私は試したことはありません。
質問に答えてくれる(悟る)ことから「悟君」という名前の由来がきたそうです。
もしもこの実験をして何か起きても責任を負いませんのでご了承下さい…

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2009-05-06 14:55:55 - 日記

路地の男女

暗い人気のない路地を通る時は気をつけた方がいい。

こうゆう噂があります。

一人で路地を歩いていると、前から男女が歩いてきます。

男は向かって左側の壁に、女は向かって右側の壁にぴったり沿うようにしてゆっくりと歩み寄ってくる。

二人は一見恋人に見えるのだが、二人の間にはぽっかりと間が空いている。
人が一人入れるくらいの隙間だ。

そしてあなたは二人が手を繋げない理由を知る。


男は左腕、女は右腕がないのだ。
そして赤黒い血がじっとりと垂れている。

でもあなたは二人が生きた人間ではないと気がついても、決して逃げてはいけない。

あなたは必ず路地を通らなければならない。

ただし、二人の間を通るのは絶対に許されない。

逃れる方法は一つ。

あなたが女なら女、男なら男の方に向かって真っ直ぐ歩いてください。

そうすれば相手はすんなり道を譲ってくれます。

これは絶対に間違えてはいけない。

二人は自分の恋人に、他の異性が近付くのを好まない。

無事通り過ぎても、決して振り返ってはならない。

路地を抜けるまでは。

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2009-05-05 21:00:16 - 日記

地下鉄の親子

ある男性の話。

彼は今日も残業だった。

疲れた体を引きずり帰路着く。

地下鉄のホームのベンチに、鞄と共に崩れるかのように座った。

気がつくと終電の案内が流れた。

ふと気がつくと、ホームには彼しかいなかった。

連休中にこんな深夜まで働いてる奴はそうそういない。

そう彼が自嘲の笑いを漏らしていると、

ホームへのエスカレーターを、小さな女の子が駆け降りて来た。

と、よく見ると後から母親がやって来た。

「○○ちゃん走っちゃダメ!お母さんと手を繋いでなきゃ!」

三歳くらいか、まだ少ない髪をてっぺんで結び、かわいらしいリボンをして、お母さんとしっかり手を繋いでいた。


まもなく到着案内板が点滅し、電車が近づいてくる音がしたので、彼はベンチから立ち上がろうと…

その時、その母親が女の子の手を引っ張り、ホームから消えたのである。

一瞬の出来事だったので、彼は辺りを見回すが、母親と女の子はいなかった。

確か非常停止ボタンがあるはず!
だがもう間に合わない…!!

こうなったら俺が飛び降りて二人をホーム下に押し退けるしかない!!

彼はそう思い飛び出した。

「おいあんた何してるんだ!!」


背後から声がした。

駅員だ。

「女の人とこ、子供が…!!」

電車が通り過ぎる。


あぁ遅かった。
間に合わなかった。
涙が溢れ、体の震えが止まらない。


駅員はそんな彼を黙って見ていた。

そしてこう言った。

「私も初めはびっくりしたもんですよ。」


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2009-05-04 19:45:09 - 日記

謎のサイト

インターネットの普及率も増加し、日本のネット人工は約八千人に達すると言われている。

ネット上のいろいろ役に立つサイトもありますが、個人でブログやサイトを作るのもよくあり、何のために作られたのかわからないサイトもたくさんある。
それはまるで作った人物の心の闇を通るようなサイトでした。
そんな中、あるサイトが目を引きました。

あなたは9999人目の訪問者です。


「サイト」 「ナカマ」 「ハルオ」 「死亡チョウトウ」

と、謎の文字列。

名前を入れる入力欄なのか、何かのパスワードを入力するのか、わからない入力欄がある。

そして何を写したのかわからない不気味な写真が貼られていました。

リストと名付けられたページには、実名と思われる名前が多く書き込まれている。

赤い名前と白い名前に区別されたその意味とはいったい何なのだろう。

そして、何か写真が貼られていましたが見る事ができませんでした。

このサイトは、誰が何のために作ったのでしょうか。

リストに書き込まれている名前の人物が存在するか調べてみた。

リストにあった名前は47名。

そのうち赤い名前は41名、白い名前は6名。

同姓同名や偽名が多くあると思われましたが、比較的珍しい苗字から調べていったので、白い名前に該当する人物が一人見つかった。

このサイトの事も知っていましたが病気を理由に取材は断られた。

その後赤い名前に該当する人物を見つけましたが意外な事実が本人の父親から判明した。

その該当する人物は一年前に自殺したという。

調査の結果、赤い名前はほとんどの人が死んだ人という事がわかった。

しかし白い名前の人物二人に話を聞く事ができました。

一人は赤い名前の人物で、自殺したというSさんの奥さん。
もう一人は白い名前の人物で本人。大阪府在住。


Sさんの奥さんに話を聞く事にした。

飛び降り自殺というけとで警察からもう他に死因はないだろうと言われたそうです。
奥さん自身、原因はわからないという。
死ぬ二ヶ月ほど前からずっとパソコンの前に座っていたらしい。
やはりSさんのパソコンからそのサイトの履歴が見つかった。

次に白い名前のTさん(大阪府)に話を聞いた。

Tさんがサイトを発見した理由は、迷惑メールからだそうです。
メールにアドレスがあり、それをクリックしてこのサイトに来たらしい。
自分の名前がリストに載っているのに気が付いたのは三ヶ月程前。
初めて来た時、悪戯半分で自分の名前を入力したそうです。

今は見れなくなっている画像は、倉庫のような場所で男がだんだん画面に近づいてきて不気味な笑みを浮かべ踊り出した映像だったらしい。何かしゃべっているようだったが無声であった。
そして映像が何度も点滅を繰り返したそうです。
怖くなったTさんは見るのを止めたそうです。
もしその映像をずっと見ていたらどうなっていたのでしょうか。

Sさんはその映像を最後まで見てしまったから自殺してしまったのでしょうか。


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2009-05-02 17:17:01 - 日記

白いソアラ

群馬県の国道沿いにある中古車販売店に、白いトヨタ・ソアラが数万円という破格の安値で展示されていた。有名な高級車の一つであるソアラがこの価格で手に入るとなれば、当然誰かが買っていきその車は早々と店先から消えた。しかし後日、同じ白いソアラが再び中古車販売店にやはり数万円の安価で展示されているのだ。

実はこの車に乗った者は皆同じように運転中、事故によって首を切断され無残な姿で死亡していた。そしてその白いソアラは再び売りに出され、今もどこかの店先で次の「主人」を待ち続けているのだという。

比較的有名な都市伝説だが、出自に関してははっきりしていない。一説にはアメリカなど海外で一時期流行した「呪われたポルシェ」と呼ばれる都市伝説が変化したものではないか、というものがある。ちなみにソアラの生産開始は1981年からである。
何故か舞台は「群馬県の国道沿い」として語られる事が多い。また、話の中で「このソアラは元々暴走族の青年の所有車で、ふざけて箱乗りをしていたところ道路標識に激突し首を切断されてしまった」という注釈が加えられる事がある。
この話におけるソアラの値段は時代や話し手によって上下するらしく、概ね3万〜30万円程度とかなりの幅がある。現在は「5万円」とする説が大半を占めている模様。あくまで参考数値だが、ソアラの中古車の相場は安いものでも50万円前後が平均的価格帯とみられる(無論、状態・程度によってこれより安価な車両が見つかる可能性はある)。
類似の話に首ちょんソアラと呼ばれる都市伝説があり、しばしば同一のものとして語られている。ただしこちらの話には怪談的な要素は少なく、むしろ事故の恐ろしさを伝える内容である。


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2009-05-01 13:14:19 - 日記


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